老化は足から始まる・・・

次のような症状は、脳の老化が進んでいる証拠だということです。

・ちょっとした段差でつまづく

・小さな水たまりも飛び越えられない

・すぐに座りたくなる

・「よいしょ」と言って立ち上がる

・歩いていてよく人に抜かされる

・足の小指をぶつける

・足の冷えやむくみがひどくなった


足と脳はつながっています。


人類は直立二足歩行へと進化するにつれて

脳の働きも発達してきました。


人の赤ちゃんは、自分でしっかりと歩けるようになる

3歳くらいまでにもっとも脳が成長します。


歩くための筋肉を鍛えれば脳は活性化するのです。


ではどうすればいいでしょうか?


それは

「大きな歩幅で歩くこと」です。


筋肉から脳へ刺激が伝わり、脳が若返ってきます、







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